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2014年09月19日

攻守連動の絆を使ってみました

ACミラン縛りを始めて3期目が任期満了間近〜

とりあえずこのKPから使ってみました。

攻守連動の絆.jpg

「攻守連動の絆」

古いーーーーと思う人が多いと思います(笑)

すみません

メンバーを考えてて行き着いた先がこれでした。

あと使ってみたいなと思ってしまって。

コンビチームスタイルとなる攻守連動の絆は

ピルロ、アンブロジーニ、ガットゥーゾの3人(すべて10-11)が

黄金連携でディフェンスが震撼することで発動します。

3選手がハーフラインに付近にいないと発動しないので

ピルロをトップ下で使用することができないのが難点ですね。

なので私は3ボランチにしています。

特徴は中盤での奪取力、ポゼッション率が向上するということで

たしかに中盤での奪取力は上がったように感じました。

中盤の底で、ボールを奪取してくれてすぐにボールを捌いてくれますね。

ただ3人共足が遅いので一度抜かれると中々追いついてくれません。

DFラインを上げて、DFと挟んで奪取といった感じですかね。

あとポジショニングがよくなったのか、結構パスカットをしてくれます。

私が低めに3人を配置したからなのかもしれませんが。

サイドで奪取するとそのままサイドを駆け上がるか

SBが上がりそこにパスを捌いてくれます。

どちらにせよ、その後クロスまで上がるのが多かったです。

クロスはガットゥーゾとアンブロジーニを比べたら、アンブロジーニの方が精度がよかったですね。

この3人全員白で排出されてるので、あまり10-11で揃える人は少ないのかな?

まだまだミラン縛りを続ける予定なので、もう少し使用して

また使用感を書きたいと思います。

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posted by soraki at 09:57| Comment(0) | KP使用感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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